沿革
- 昭和46年11月
- 大阪府門真市岸和田において石川工業所を開設。
製鉄用及び一般産業用ブラシの製造販売を開始。
- 昭和47年6月
- 資本金100万円にて昭和工業株式会社を設立。
- 昭和48年4月
- 本社及び工場を大阪府大東市御領2丁目に移転。
- 昭和49年11月
- 資本金400万円に増資。
- 昭和59年3月
- 各種の試験機器を導入、研究開発推進。
独カールシェンク製芯間5,7mの動バランサー導入。
- 昭和60年4月
- 東京営業所拡張のため、神奈川県川崎市より横浜市鶴見区に移転。
- 昭和61年1月
- 広島県福山市の当社敷地内に工場を新設、製造設備設置。
- 平成元年1月
- 業務拡張のため本社機能と第一工場の一部を大東市御領3丁目に第二工場として新設。
- 平成元年2月
- 資本金1,200万円に増資。
工業用ブラシ、シールド掘進機用テールシールブラシ等の各試験設備を設置。
- 平成6年4月
- 本社第二工場に芯間5m、立型油圧100tプレス設置。
- 平成8年7月
- 福山工場に明石式芯間5mの動バランサー導入。
- 平成10年3月
- 本社第一工場に芯間5m、横型油圧50tプレス設置。
- 平成11年9月
- 独ウーラー社製ハイパータイト自動ブラシロール製造機械導入。
- 平成13年7月
- 第二工場を拡張し、本社第一工場と本社第二工場を統合し、本社工場とする。
- 平成16年2月
- 福山工場にF1工場建設。
液晶関連向けに高清浄度ブラシロール生産開始。
製品特許、国内25件、海外1件、申請中12件。
- 平成17年3月
- 業務拡張のため福山工場増築。
- 平成22年5月
- 本社・大阪営業所及び工場を枚方市出口1丁目に移転。
